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ステーション日誌

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第1回 管理者炊き出し、開催!!

2026-04-16
先日、事務所キッチンにて管理者による炊き出しを開催しました!

第1回のメニューは「カレー南蛮」
お昼休みのスタッフも、訪問や送迎を終えて帰ってきたスタッフも全員食べられるよう、お昼と夕方の2部制でオープンです!

実は、男性陣がスパイスからの調合を試みましたが…
皆さんの笑顔を確実に守るために、今回は断念し安定の美味しさを選ばせていただきました:+1::肌色-2:

会場では、普段なかなか会えないメンバーとの交流や、白米を持参してカレーライスを楽しんだり、
「おかえり!」「おかわり!」と終始にぎやかでした:ぽっ:

同じ釜の飯(麺!)を食べる時間は、やっぱり格別ですね:ピカピカ:

ダブルレインボー

2026-04-02
事務所から見えた奇跡的なダブルレインボー!
思わず仕事の手を止めて見入ってしまいました。
いいことありそうです

学びを力に変える現場の挑戦

2026-04-01
パーキンソン病チームでは、AI活用や学会参加、症例検討を通じて知識を深め、評価の標準化や支援の質向上に取り組んでいました。学びを現場に落とし込み、利用者様の生活改善へつなげている点が特徴です。実際に話を聞く中で、一つひとつの工夫が確かな成果に結びついていると感じました。地域にとって心強い存在だと感じました

【大学院卒業と職場サポート】

2026-03-17
こんにちは、看護師大川です。
私は2年前に大学院に進学し、この度卒業を迎えることができました
「仕事」を継続しながら「学生」が出来たのは、にこっとの上司・同僚の協力や家族の支え、利用者様の応援があったからだと思っております。心より感謝申し上げます。

ここで少し大学院と私の研究についてご紹介をします。
大学院は、現場においての課題を解決する方法を学ぶ1つであり、研究のプロセスを学ぶところです

私は、訪問看護に飛び込んで来てくれた新任訪問看護師さんに携わっていましたが、とても素敵な新任訪問看護師さんが退職してしまうことが残念でなりませんでした。
退職理由は人それぞれあると思いますが、職場のサポートとして何かできることはないのか?と考え、大学院に進学しました。
扉を開けてみると訪問看護という制度ができてまだ30年とちょっとですので、そのことについての研究はあまり多くはされていない現実がありました。
ですので、今回大学院での研究は調査研究となり、全国の訪問看護ステーションに新任訪問看護師さんに対するサポート体制について聞いてみました

私の研究は、本当にほんの僅かな成果なのですが、今年の秋の学会発表に向けて、また、新任訪問看護師さんが働き続けられるために、
職場の上司・同僚と協力し少しずつ取り組んでいきたいと思います

最後になりますが、引き続き体調には気をつけて、元気に働きたいと思います


【スタッフ募集中】

2026-03-04
一緒に働く仲間を募集しています:ブルーハート:
街中を走り回っているにこっとカー:青い車:
このステッカーがガラスに貼ってある車を見かけたら、ラッキー:ピカピカ::四葉のクローバー:
少しでも気になった方、ご連絡お待ちしてます:くつろぎ:
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